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[タブローエックス(TabloX)のまとめ]進化したヨギボーのタブレットホルダー【後部座席で使える】

[タブローエックス(TabloX)のまとめ]
進化したヨギボーのタブレットホルダー
【後部座席で使える】

ヨギボーマックスでタブローエックスを使う様子

人をダメにするビーズソファとして人気を博しているヨギボー(Yogibo)。

そんなヨギボーではソファだけでなく、快適に過ごすための気の利いたガジェット(便利小物)も人気。

その一つが「タブローエックス(Tablo X)」。

「タブローエックス(Tablo X)」は気の利いたタブレットホルダーで、「タブロー(Tablo)」に更に機能が加わり進化したもの

「タブローエックス(Tablo X)」がタブローと異なる点で、一番の特徴は車の後部座席などでも使えるように固定するためのストラップバンドが付いていること。

車のヘッドレストにつけて後部座席で使えるタブレットスタンド(タブローエックス)

タブロー(Tablo)には2種類あり

  • タブロー(Tablo)
  • タブローX(Tablo X)

今回の記事で詳しく見ていくのはより進化したタブレットホルダー「タブローエックス(Tablo X)」

基本のタブレットスタンド「タブロー(Tablo)」については下記の記事を参照に。

[タブロー(Tablo)のまとめ]ヨギボーの画期的タブレットスタンド。柔らか素材なのに安定感抜群!

タブローエックスはタブローが進化したものだから、併せてタブローもチェックするとより分かりやすいかも♡

画期的なタブレットホルダー
タブローエックス(Tablo X)

ヨギボーのタブローエックス

TabloXを詳しく

 

では早速「タブローエックス(Tablo X)」について詳しくチェック!

進化したYogiboタブレットホルダー
「タブローエックス(Tablo X)」とは

「タブローエックス(Tablo X)」は人をダメにするビーズソファYogiboと同じ素材を使った便利なタブレットホルダー。「タブロー(Tablo)」が進化したもの。

進化したタブローエックス(Tablo X)

ヨギボーのタブローエックス

そして下記がよりシンプルなYogiboタブレットスタンド「タブロー(Tablo)」。

ベーシックなタブロー(Tablo)

Yogiboタブロー(Tablo)のレッドカラー

見た目には大きな違いはないように見えるので

タブロー(Tablo)とタブローエックス(Tablo X)の違いはなに?」と感じるかも。

タブローエックス(Tablo X)の大きな特徴は冒頭にも書いたように「ストラップが裏側についており車の後部座席に固定できること」なのだけど

違いはそれだけではないので、もう少し詳しく見ていきたいと思う。

魔法のソファ Yogibo

 

「タブロー(Tablo)」と「タブローエックス(Tablo X)」の共通の特徴

違いを見る前に、まず「タブロー(Tablo)」と「タブローエックス(Tablo X)」の共通の特徴を確認しておこう!

タブローとタブローX:共通の特徴

  • ヨギボーソファと全く同じビーズクッション素材のタブレットスタンド
  • テーブルだけでなく膝やソファ・ベッドなどの不安定な場所でも置ける
  • 縦置きでも横置きでも使用可能
  • 使わない時は昼寝枕として使える
  • カバーは取り外して洗濯可能

タブロー(Tablo)の最新在庫情報

ヨギボーのタブロー(Tablo)とタブローエックスの比較

「タブロー(Tablo)」「タブローエックス(Tablo X)」共に、ビーズクッション素材というのがよくあるタブレットスタンドとは異なっており、そのクッション性のおかげでテーブル以外の不安定な場所でも(膝上やベッド、ソファなど)安定的にタブレットスタンドとして使えるってわけ!

それに、タブレットを使っていて疲れてきたな・・・少し寝ようかなという時には昼寝枕に早変わり。

「タブロー(Tablo)」も「タブローエックス(Tablo X)」もしっかりとヨギボーの特殊ビーズが充填されているから、枕にすればそのまま心地よいお昼寝モードに。

しかも、カバーが洗濯できるので簡単にお手入れが可能!

以上の特徴は全て「タブロー(Tablo)」も「タブローエックス(Tablo X)」の共通仕様だ。

足の上において使えるタブレットホルダー(タブロー)

TabloXを詳しく

 

さて、次は「タブローエックス(Tablo X)」にだけある仕様とは?進化した点とは何なのか?を見ていこう。

 

「タブロー(Tablo)」と「タブローエックス(Tablo X)」の違い

タブローエックス(Tablo X)の特徴

車のヘッドレストにつけて後部座席で使えるタブレットスタンド(タブローエックス)

「タブローエックス(Tablo X)」の「タブロー(Tablo)」と異なる特徴は3つ。

  1. 後部座席などに固定するためのストラップバンドがついている
  2. 様々な大きさのタブレットに対応した2タイプのバンド付
  3. タブレット保護カバーをつけたまま使える

 

1. ストラップバンド付き

車の座席のヘッドレストに固定して使えるように「タブローエックス(Tablo X)」の後ろ側にはゴムストラップがついている。

後部座席で使えるストラップバンド付き(tabloX:タブローエックス)

ストラップ部分をヘッドレストにつければ後部座席からちょうど良い高さでタブレットが見れるというわけ!

進化したヨギボーのタブレットスタンドTabloX(タブローエックス)

車移動が多い方やレジャーの時の移動時間に動画や映画、行き先の検索をしたりする時に下を向かないでいいなんてとても快適。

また移動時間に暇をしがちな子供が車の中でダブレットで映像を見るという時にとても便利なストラップ仕様。

もちろん車以外の場所でも、好みの場所にストラップでホールドすれば例えば家事をしながらでも快適な高さでタブレットを見ることが可能。

 

2.様々な大きさのタブレットに対応した2タイプのバンド付

「タブローエックス(Tablo X)」にはタブレットを留めるためのバンドが2種類付属。

ヨギボーのtabloX:タブローエックスは小さいタブレットでも使える

そのためiPad miniなどの小さめタブレットも安定的に固定可能

ipadminiに使えるタブレットホルダー(tabloX)

タブローでもiPad miniは使用可能。タブローのタブレットを留めるバンドは1つの位置にしかついていないので、より様々な大きさのタブレットをホールドしやすいのは「タブローエックス(Tablo X)」。

 

3. タブレット保護カバーをしたままでも使える

「タブローエックス(Tablo X)」は「タブロー(Tablo)」よりも少し大きめの作りになっている。

そのためタブレットを保護するためのカバーをつけたままでも「タブローエックス(Tablo X)」に装着可能。

タブレットカバーをつけられる余裕あり

ヨギボーのタブローエックス(レッド)

タブローでも、タブレットのサイズによっては保護カバーをつけたままで装着可能。カバー素材がビースソファと同じ伸縮性のあるものなので実際のサイズよりも多少大きめになってもホールドすることができる。

 

「タブローエックス(Tablo X)」の口コミ

ヨギボータブローの口コミ

1枚目は、ヨギボーのタブロー
これ、iPadなどのタブレットをはめて使います
車のヘッドレストにつけても使えるよ
これすごく楽ちん!これでAmazonプライム見てるよ
@cocochan0607

枕にもなるヨギボーのタブローエックス

看護師さんに名前めっちゃ聞かれるし
欲しいって言われるこいつはその名もタブローX!
タブレットスタンド。
クッションだから柔らかくて夜は私の枕になってくれる。
Yogibo(ヨギボー)-Tablo X(タブローエックス)
@shinyrockbook

ヨギボーのタブローエックスのストラップ活用方法

yogiboのタブローエックスを

ハンガーに括り付けて室内用の洗濯竿を引っ掛ける穴に吊るしたら

快適すぎてヤバイビデオパス(現:TELASA)観るの捗りまくる

@AndC_39108

 

以上が「タブローエックス(Tablo X)」が「タブロー(Tablo)」と異なる点、進化したポイントだ。

ヨギボーのタブロー(Tablo)とタブローエックスの比較

Yogibo公式ショップ

 

「タブローエックス(Tablo X)」は「タブロー(Tablo)」よりも少し大きめの作りになっているが、この2つのタブローはどの程度大きさが違うのか、どのタブレットが使用可能なのか詳しく確認していこう。

 

「タブローエックス(Tablo X)」の大きさ

大きさ

「タブローエックス(Tablo X)」の本体の大きさは22cm×30cm。

タブローエックス(tabloX)の詳しい大きさ

タブローエックス
(Tablo X)
高さ 約22cm
約30cm
奥行 約11cm

ヨギボー公式ショップには22cm×30cm×11cmと22cm×28cm×13mの2パターンのサイズ表記があるのだが、22cm×30cm×11cmの方が実物に近いサイズとなっている

 

使用可能なタブレットサイズ

使用可能なタブレットはiPad、サムスン ギャラクシー、アンドロイド、ブラックベリーでも使用。

ヨギボー公式サイトで使用可能と明記されているサイズが下記の2サイズなので、この範囲に収まるタブレットサイズであれば使用可能と考えて良いだろう。

タブレット対応サイズ
iPad仕様(Air/Pro含む) iPad mini仕様
9.7 インチ
16.95cm×24cm
厚さ:6.1 mm
7.9 インチ
13.48 cm×20.32 cm
厚さ:6.1 mm

※iPadはあくまで例であって上記にあるように他のメーカーのタブレットでも使用可能

タブローエックス本体の大きさ(22cm×30cm)を考えるとiPad9.7インチよりも大きいタブレットでも使えそうなのだが、公式サイトで使えると明記されているのは上記のタブレットの大きさ。

「タブローエックス(Tablo X)」のカバーは伸縮性のある素材なので、使用可能なタブレットサイズ範囲が広いのも特徴の一つ。

 

「タブロー(Tablo)」と「タブローエックス(Tablo X)」の大きさの比較

次に「タブロー(Tablo)」と「タブローエックス(Tablo X)」の大きさを比較してみよう。

【正面から見たサイズ感の違い】

yogiboタブローとタブローエックスのサイズの比較

「タブローエックス(Tablo X)」の方が一回り大きい作りになっている。

「タブローエックス(Tablo X)」は「タブロー(Tablo)」よりも縦・横共に5cmずつ大きい。

【横から見たサイズ感の違い】

yogiboタブローとタブローエックスのサイズの比較(奥行き)

厚みは「タブロー(Tablo)」の方が4cm大きい作りになっているので、ポテッとした感じがあるのが「タブロー(Tablo)」。

Yogiboのタブローエックス(TabloX)

タブローエックス(グレー)

TabloXを詳しく

 

最後にタブローエックスのカバー色とカバーのお手入れ方法を確認しておこう。

「タブローエックス(Tablo X)」のカバー色とカバーのお手入れ

カバー色一覧

ヨギボーのタブレットスタンド「タブローエックス(Tablo X)」のカバー色は全部で4色。

ヨギボーのタブレットスタンドTabloX(タブローエックス)のカバー色 ヨギボーのタブレットスタンドTabloX(タブローエックス)のカバー色

  1. ライムグリーン
  2. アクアブルー
  3. ネイビーブルー
  4. ダークグレー

カバーのお手入れ

「タブローエックス(Tablo X)」のアウターカバーは取り外し可能。

Yogiboビーズソファのカバーと同じなので洗濯機の利用もOK!

弱水流で優しいモードで洗えば問題なし、低温乾燥であれば乾燥機も使用可能

(ガス乾燥機は高温になるのでモードに注意)

ヨギボーのタブロー(Tablo)とタブローエックスの比較

さああなたは「タブローエックス(Tablo X)」と「タブロー(Tablo)」どちらにする?

車の後部座席で使いたいという人は「タブローエックス(Tablo X)」を選んで。

タブロー(Tablo)で快適なヨギボーライフを!

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画期的なタブレットホルダー
タブローエックス(Tablo X)

ヨギボーマックスでタブローエックスを使う様子

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