【ヨギボーソファー × 温泉】人をダメにする温泉カフェ、Gensen Café(ゲンセンカフェ)のまとめ

“人をダメにする”温泉カフェ

ヨギボーソファーが試せる
【Gensen Café(ゲンセンカフェ)】

神奈川県・湯河原についに、OPEN!!

ヨギボーソファーコラボ・湯河原の人をダメにするげんせんカフェ

旅館”The Ryokan Tokyo 湯河原”内にオープンした
ゲンセンカフェにヨギボーソファーが全面導入!!

 

人をダメにするソファーとして名高いヨギボーが、温泉カフェとコラボレーションをしたことで、“人をダメにする”温泉カフェが誕生した。その名もGensen Café(ゲンセンカフェ)。2017/2/24(Fri.)Grand Open!

100%源泉かけ流し天然温泉が楽しめる場所にあるから、Gensen Café(ゲンセンカフェ)。

源泉掛け流し温泉とヨギボーソファー

Gensen Caféは、
エンタメ旅館・The Ryokan Tokyo 湯河原内のカフェ

 

ヨギボーソファーが全面導入された、Gensen Café(ゲンセンカフェ)は、2016年3月にオープンした体験型エンターテインメント旅館”The Ryokan Tokyo 湯河原”内にある。この体験型エンターテインメント旅館”The Ryokan Tokyo 湯河原”では、日帰り利用・宿泊利用ともに可能だ。

日帰り利用だけでなく、
宿泊もできる The Ryokan Tokyo 湯河原

ヨギボーソファーコラボ・湯河原の人をダメにするげんせんカフェ

100%源泉かけ流し温泉×ヨギボーソファーって最高

 

Gensen Café(ゲンセンカフェ)は、神奈川県湯河原にあるため関東在住の方なら日帰りで行ける距離だ。

 

ヨギボーソファー全面導入の、Gensen Café(ゲンセンカフェ)徹底こだわり3選

Gensen Café(ゲンセンカフェ)のコンセプトは、『3時間は何も考えずくつろいで欲しい』。

▼ゲンセンカフェのこだわり1:人をダメにするヨギボーソファー

だからこそ、ヨギボーソファーをレストラン&カフェの一部ではなく全面に導入してくつろぎのスペースを作った。

Gensen Caféに、ヨギボーソファー全面導入

ゲンセンカフェでヨギボーソファー

日本上陸当初からヨギボーソファーで1番人気のヨギボーマックス(Yogibo Max)・背もたれにもなるヨギボーロール(Yogibo Roll)・最近日本に上陸した1人サイズのヨギボーピラミッド等が配置されているから、お気に入りのヨギボーソファーを探してみるのも楽しい!

温泉入った後に、ヨギボーソファーって、帰りたくなくなるよね・・・!

  魔法のソファ ヨギボー公式HP  

 


▼ゲンセンカフェのこだわり2:1杯ずつ入れる厳選ドリップコーヒー

コーヒー専門スタッフが1杯づつ丹精込めて淹れる厳選ドリップコーヒー。ボタン一つで入れてしまうコーヒーではなく、機械に頼らずコーヒー専門スタッフが注文を受けてから、丁寧に抽出させるドリップコーヒーなのだ。

https://twitter.com/xxamour24/status/836480150363488257

Gensen Cafeでは、ヨギボーソファーだけでなく、話題の電化製品が多いあのバルミューダも導入している。バルミューダは、自然のそよ風を感じられるサーキュレータで一躍有名に。

そして、これまでのトースターの常識を覆して、専門店のトーストが味わえるとバルミューダのトースターも人気に。デザイン家電という見た目だけでなく、機能だって負けない、勝負けよりむしろ新しい切り口で機能をデザインする。それが、バルミューダ。


▼ゲンセンカフェのこだわり3:バルミューダで焼く、トースト

Gensen Cafe(ゲンセンカフェ)で導入されているバルミューダは、専門店のトーストが焼けると話題のトースターと、その注ぎ口が電気ケトルとしてはとても特徴的なポット。

ゲンセンカフェのトースター・バルミューダ

ゲンセンカフェ×BALMUDA(バルミューダ)
  • 専門店のトーストを自宅で。バルミューダのトースターはこちら
  • 電気ポットもスタイリッシュ。飾れる家電・バルミューダ電気ポットはこちら

バルミューダのトースターは、スチーム機能がついているのが他のトースターと大きく異なり、専門店のトーストに仕上げる秘訣なのだ。このスチーム機能が、トーストを外はサクッと、中はふわっとさせている。


Gensen Cafeでは、バルミューダーで焼く
感動のハニーバタートーストが味わえる
ゲンセンカフェのハニーバタートースト(バルミューダ)

ゲンセンカフェ・感動のハニーバタートーストで使っている食材
  • 小田原市のパン屋『春小麦』の天然酵母のパンはこちら
  • ミルクが香るコク深い手作りの佐渡バターはこちら
  • お好みでかける九州蜂の子本舗のこだわりハチミツの種類はこちら

佐渡バターは、完全受注生産ということもあって、マスコミに取り上げられると売り切れにすぐになってしまうことも多い。一度佐渡バターを食べたら、もう一度食べたくなってしまう程のバターなのだ。

源泉掛け流し温泉と厳選素材の食事を楽しめる
Gensen Cafe
ゲンセンカフェでヨギボーソファーGensenは、源泉と厳選をかけてるのかな〜

 

こうして、トースト一つにも並々ならぬこだわりをそそぐGensen Cafe(ゲンセンカフェ)。コーヒー以外にも、ゲンセンカフェでのドリンクや食事の素材には、とことんこだわっている。

 

湯河原温泉に入ったら、ヨギボーソファーでダメになろう【Gensen Café(ゲンセンカフェ)】

3時間は何も考えずくつろいで欲しい・・・をテーマにした温泉カフェ、それはまさに人をダメにするヨギボーソファーにうってつけのテーマ。

Gensen Cafeに配置されているヨギボーソファーは、大きさも形も様々

ゲンセンカフェでヨギボーソファー

まずは、ヨギボーミニ(Yogibo Mini)と、U字型ヨギボーのヨギボーサポート(Yogibo Support)の組み合わせ。一人用ヨギボーソファーとして人気の高い、ヨギボーミニだ。ヨギボーサポート(Yogibo Support)はあるかないかで、相当フィット感が異なるので、セット買いが非常に多いヨギボーリラックスアイテム。

ヨギボーソファーの最新在庫情報はこちら

 

先日、毎日放送ケンゴローの番組で、尼神インター誠子が浜ちゃんにプレゼントしてもらったのも、ヨギボーミニ(Yogibo Mini)と、U字型ヨギボーのヨギボーサポート(Yogibo Support)の組み合わせ!話題になったケンゴロー×ヨギボーソファーの記事はこちら

【ヨギボーソファーのプレゼント】ダウンタウン浜ちゃんが、尼神インター誠子に東京進出祝!【ケンゴロー】

2016年夏に日本上陸した、ヨギボーソファーの新しい形、『ヨギボーポッド(Yogibo Pod)』と『ヨギボーピラミッド(Yogibo Pyramid)』もGensen Cafeで試せる。

Gensen Cafeには、最新ヨギボーソファー
ヨギボーポッドとピラミッドもある!

ヨギボーポッドとヨギボーピラミッド

ヨギボーソファー最新一覧はこちら

 

  1. ヨギボーピラミッド(Yogibo Pyramid):ヨギボーソファーラインナップの中で最も小さいソファー。コーナー用や小さいお子さん用のサイズ。大人が使うと大きなクッションというサイズ感。
  2. ヨギボーポッド(Yogibo Pod):横幅よりも高さがあるのが特徴の、ヨギボーソファー。コンパクトながら、ヨギボーソファーの”身体へのフィット感”を実現させた、ヨギボーソファー。
ヨギボーマックス(Yogibo Max)も、もちろんあるよ!

ヨギボーマックス(Yogibo Max)ヨギボーソファー、日本上陸当初より一番人気を誇るヨギボーマックス(Yogibo Max)ももちろんGensen Cafeで試せる。ブラックカラーとレッドの組み合わせって、案外いいね。ヨギボーソファーは、15色もあるから自分好みのインテリアカラーを選べる。

ヨギボーマックス(Yogibo Max)とともに置かれているのは、背もたれ兼抱き枕になるヨギボーロールマックス!

https://twitter.com/Taka04take10/status/836840980808613888https://twitter.com/yaguaco/status/835346297422913536

 

ヨギボーソファーは、2014年に日本に上陸してから多くの人を虜にし、ダメにしてきたビーズクッション&ビーズソファー。クッションにも、ソファーにも、自由自在に形を変える。特殊なヨギボーソファーのカバーは、他のビーズクッションでは真似できない。このカバーが、身体へのフィット感を高める大事なポイントなんだから!

 

魔法のソファー・ヨギボー

 

  • これぞヨギボーソファー!1番人気のヨギボーマックス(Yogibo Max)の記事はこちら
  • 省スペースでヨギボーソファーを楽しむなら、ヨギボーミニ(Yogibo Mini)。記事はこちら
  • ヨギボーミニなら、ヨギボーサポート(Yogibo Support)は是非一緒に。ヨギボーサポートの記事はこちら
  • ヨギボーソファーは、日本上陸当初より10%程度お安くなってる!ヨギボーソファーの値下げ&送料の詳しい情報はこちら

 

早速ヨギボーソファーでダメになろう

ヨギボーソファーコラボ・湯河原の人をダメにするげんせんカフェ

 

  魔法のソファ ヨギボー公式HP  

 

 

ここからは、Gensen Café(ゲンセンカフェ)のあるエンターテインメント旅館”The Ryokan Tokyo 湯河原”の宿泊利用情報・日帰り利用情報。そして、The Ryokan Tokyo 湯河原までの詳しい行き方のまとめ。

 

Gensen Café(ゲンセンカフェ)のある”The Ryokan Tokyo 湯河原”【宿泊利用情報・日帰り利用情報】

The Ryokan Tokyo 湯河原内の1つの施設としてオープンしたのが、ヨギボーソファーが全面導入されているGensen Café(ゲンセンカフェ)だ。

The Ryokan Tokyo 湯河原&Gensen Café(ゲンセンカフェ)
宿泊・日帰り 基本情報

ヨギボーソファーコラボ・湯河原の人をダメにするげんせんカフェ

 

【The Ryokan Tokyo 湯河原 宿泊基本情報】

神奈川県足柄下郡湯河原町宮上742「The Ryokan Tokyo 湯河原」
Tel: 0465-63-3498
運営会社:株式会社The Ryokan Tokyo
The Ryokan Tokyo 湯河原:公式HP
【宿泊情報】Ryokan Tokyo 湯河原:楽天トラベル限定プラン

駐車場:宿泊者専用10台
宿泊施設:和室・男女共同ドミトリー/共に素泊まり可
施設概要:レストラン&バー(Gensen cafe)・売店・コミュニティースペース(休憩スペース・卓球台・ボードゲーム等)・大浴場・シャワーブース・コインランドリー(有料)

 

The Ryokan Tokyo 湯河原には、通常の和室だけでなく、ドミトリールームが用意されている。格安で宿泊したい人に、ドミトリールームは人気。ただ、ドミトリールームは男女共同。 空室さえあれば、当日その場で宿泊利用に切り替えることも出来る。

The Ryokan Tokyo 湯河原の和室

源泉掛け流し温泉とヨギボーソファー

The Ryokan Tokyo 湯河原のドミトリールーム

源泉掛け流し温泉とヨギボーソファー

From The Ryokan Tokyo 写真一覧

ドミトリールームというのは、カプセルホテルスタイルの部屋のこと。価格が安いのが魅力。

The Ryokan Tokyo 湯河原
最新宿泊プラン&空室情報はこちら

 

次は、The Ryokan Tokyo 湯河原の日帰り利用情報。プランによって日帰り料金が異なる。基本の日帰り料金は、1,080円。

【The Ryokan Tokyo 湯河原 日帰り基本情報】

神奈川県足柄下郡湯河原町宮上742「The Ryokan Tokyo 湯河原」
Tel: 0465-63-3498
The Ryokan Tokyo 湯河原:公式HP
日帰り利用料金:1,080円〜2,160円(プランにより異なる)
駐車場:なし(車利用の場合は、近隣のコインパーキングを使用する必要有り)
日帰りアメニティ無料レンタル:浴衣、作務衣、シャンプー、リンス、ボディソープ
日帰りアメニティ有料レンタル:フェイスタオル150円、バスタオル200円(プランによっては無料・宿泊者は無料)・変換プラグ300円・歯ブラシセット/ひげ剃り+ジェル/コットンセット/髪ゴム各50円

ゲンセンカフェ営業時間:月曜〜木曜14:00〜22:00、金曜 14:00〜23:30、土日祝 10:00〜 23:30(バータイム 17:00〜)

 

次は、The Ryokan Tokyo 湯河原までの詳しい行き方のまとめ。

The Ryokan Tokyo 湯河原&Gensen Café(ゲンセンカフェ)までの行き方

The Ryokan Tokyo 湯河原があるのは、JR東海道線・湯河原駅。東京都心からJR普通電車で約90分、新幹線で約60分。

JR東海道線「湯河原」駅 下車

ヨギボーソファーコラボ・湯河原の人をダメにするげんせんカフェ

■【タクシー】湯河原駅からThe Ryokan Tokyo 湯河原へ

行き先「The Ryokan Tokyo」:所要時間約10分

JR東海道線「湯河原」駅前の様子

ヨギボーコラボのげんせんカフェのアクセス

湯河原温泉観光協会


■【箱根登山バス】湯河原駅からThe Ryokan Tokyo 湯河原へ

バス乗り場:湯河原駅前バスロータリー3番のりば
バスの行き先表示:奥湯河原行きor 不動滝行き のいずれかに乗車
降車するバス停:藤木橋 (所要時間 約10分)

湯河原駅バスロータリー3番乗り場
改札を出たら左斜め前
ヨギボーコラボのげんせんカフェのアクセス(バス停)

 2016年10月より上記バス乗り場に変更

湯河原駅発→奥湯河原/不動滝方面 バス停

ヨギボーコラボのげんせんカフェのアクセス(バス停)

The Ryokan Tokyo&ゲンセンカフェは
バス停『藤木橋』で降車
ヨギボーコラボのげんせんカフェのアクセス(バス停時刻表)
Google Earth
藤木橋バス停の目印は、右手にある喫茶『岩本屋』

 

湯河原駅発→藤木橋(奥湯河原/不動滝方面) バス時刻表

ヨギボーコラボのげんせんカフェのアクセス(バス停時刻表)

奥湯河原行・不動滝行どちらに乗ってもOK!
バス停・藤木橋→湯河原駅 バス時刻表

ヨギボーコラボのげんせんカフェのアクセス(バス停時刻表)

The Ryokan Tokyoから湯河原駅まで帰る際のバス時刻表

 

■【バス停藤木橋降車後の徒歩ルート】湯河原駅からThe Ryokan Tokyo 湯河原へ
  1. バス降車後、右手側の亀屋旅館への急坂を上る
  2. 眺めの良い高台に出たら右に曲がり、坂を上る
  3. 突き当たりを道なりに左に曲がり少し進むと、左手にThe Ryokan Tokyo看板が見える

Gensen cafeのあるThe Ryokan Tokyo湯河原に行くために使うバスは、『箱根登山バス』。箱根登山バスは、乗車・降車ともに前ドアより、料金は後払い方式。湯河原駅→藤木橋バス停までは、大人230円(子供120円)。

【最新のバス時刻表&バス停情報】
湯河原駅発・箱根登山バスで、The Ryokan Tokyo&ゲンセンカフェに行こう!
  • 湯河原駅→The Ryokan Tokyo&ゲンセンカフェ【行きのバス時刻表】はこちら
  • The Ryokan Tokyo&ゲンセンカフェ→湯河原駅【帰りのバス時刻表】はこちら
  • バス停・藤木橋周辺の写真はこちら
  • 湯河原駅から藤木橋までのバス路線図はこちら

 

湯河原温泉の特徴と効能

項目 湯河原温泉の特徴と効能
泉質 ナトリウムー塩化物・硫酸塩泉 (弱アルカリ性 低張性 高温泉)
源泉温度 60~90度
無色透明
におい 無臭
適応症 神経痛、筋肉痛、関節痛、五十肩、運動麻痺、関節のこわばり、うちみ、くじき、慢性消化器病、痔病、冷え性、病後回復期、疲労回復、健康増進、きりきず、やけど、慢性皮膚病、虚弱児童、慢性婦人病、動脈硬化症
禁忌症 急性疾患(特に熱のある場合)、活動性の結核、悪性腫瘍、重い心臓病、呼吸不全、腎不全、出血性疾患、高度の貧血、その他一般に病勢進行中の疾患、妊娠中(特に初期と後期)

 

「Gensen Café」 時間を満喫できる「Gensen Café 手ぶらdeほっこりパック」は、100%源泉かけ流し天然温泉に、バスタオル、ハンドタオル、さらにカワイイ浴衣か館内着、Yogiboでくつろいでいただく厳選ドリンクを全てセットにして2,000円(税込)。2017年2月24日(金)〜3月31日(金)に限り、オープニングキャンペーンとして1,500円(税込)で「Gensen Café」を楽しめる。

ヨギボーソファーコラボ・湯河原の人をダメにするげんせんカフェ

 

  魔法のソファ ヨギボー公式HP  

 


ヨギボーソファーで、最高のリラックスを。
人をダメにする魔法ソファー。それはYogiboのこと。